
当社ではあらゆる裁判資料に対応いたします。お客様の事情によって調査内容異なりますが、一貫して言えるのは 「明確な証拠を取得する事」が必要不可欠という事です。また、裁判までは至らない事例であっても、慰謝料請求を確実に進めるために証拠収集は必要です。
不貞行為(浮気)
不貞行為(浮気)が原因での離婚問題に関しては、
「情交関係を立証する証拠」の有無によってその後の慰謝料、養育費の請求において大きな差が生じてきます。
離婚問題は↓↓
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ストーカー行為
ストーカー行為の問題においては、「証拠が無ければ、警察は動いてくれない」のが現状です。
「被害にあわれている事実を立証すること」さえ出来れば、警察へ相談に行き、犯人の逮捕に至り、不安な毎日から開放されます。
嫌がらせ問題は↓↓
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慰謝料請求額実績
当社では、調査で得た証拠の効力を高めるため、ベテランの弁護士をご紹介し、今後のお客様のために万全の体制を整えています。今まで問題解決に至られたお客様より、多くの感謝のお言葉を頂いております。
当社の2009年度における、ご依頼者様の慰謝料請求額は総額5000万円超であります。熊本県下はもちろん全国区の興信業界においても、不貞行為による慰謝料請求額はトップレベルと自負しております。
今までの事例を基に、調査〜解決まで(弁護士の紹介・調停、裁判のフォロー)の流れをご説明しております。まずはご相談ください。
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